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第二回 「麻生真美子」

ミニスカにパンティ視姦を唱えて、女性支持者、激減

年代半ば、ラッシャーみよし館長の元、「日本ミニスカ倶楽部」は投稿雑誌「熱烈投稿」を根城に活動を開始するのだが、すぐにその指向は二つに分かれ始める。

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ラッシャー氏は、極限まで短く裁断したミニスカートから見えるのは太腿であって、ムッチリと量感のある太腿が際限もなく永遠に露出しているイメージであるのに対し、師範代、夏岡のイメージは、激烈マイクロミニの内腿が動くたびに、チラリチラリとパンティが3平方センチメートル以下の面積で覗くのが理想…という超ミニ&パンティ、合わせて一本の技を推奨したために、幹部の間で不協和音が顕在化するのであった。

ラッシャー氏の唱えるミニスカ愛は、まことに穏当、オーソドックスで、しかもメジャー週刊誌にも扱いやすく、ご当人たちであるアイドルやグラドルたちにも協賛を得やすい、世界制覇の基準であったワケで、氏の活動は30年経った今、さらにミニスカ有名人との交流というスキンシップ的な範囲に拡大し、「麻生真美子とキャプテン」というようなかつてのミニスカ歌唱トリオのパーティにも参加しているようだ。

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アイドル時代の麻生真美子。

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その後の麻生真美子。

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裸時代の麻生真美子。

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自民党公認で出馬か…、の麻生真美子。でも、ヤー公の愛人だったので公認受けられず。今は田島みわ。

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師範代/夏岡 彰
素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

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