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第十八回 「フジテレビの女帝、乳出し熟女アナ阿部智代 遂にアナウンサー復帰ならず、引退」

 

 

◆今回はミニスカではないのだが、また一人、強烈なキャラが姿を消すことになったので、報告しておきたい。

皆様は、フジテレビの隆盛、我が世の春だった頃の名物アナ、阿部智代をご存知だろうか。ただの爆乳アナウンサーではない、普通の局アナは慎ましく控え目で、乳房が凄いと評判になっても、パイオツを強調などしないものだが、阿部智代だけは、そんなタマではなかった。バブルに乗った女傑らしく、毎日、乳房のほぼ90パーセントを露出して働いていたのだった。

入社の翌年からタモリの「笑っていいとも」の初代アナを務め、92センチの乳房を揺らし、ムンムンと発散するフェロモンにメロメロの「とんねるず」石橋貴明は、ちよ姉ぇ〜とまとわりつき、モテモテ時代を謳歌していた。もちろん硬派のニュース番組にも、ぐいぐいとしゃしゃり出てキャスター的な立場も確保している。

 

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お局年代に入ると、その露出願望はさらに激しくなり、ミニスカートで脚を出すことはないのだが、乳房の谷間はほぼ全開で出勤して来るあっぱれな女傑であった。

四十路に入り、アナウンサー室の女帝と称される頃には、なんと後輩女史アナの結婚式に、乳房の丸出しドレスで参列、隠れているのは乳首だけという、まさにやりたい放題のオッパイ自慢を繰り広げてくれたのである。

 

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バブルが去り、フジテレビも凋落傾向の中にあって、アナウンス技術よりも乳房を磨く、言いたい放題の阿部智代は曲の上層部に嫌われ、2012年、体よくアメリカ・ニューヨークに追っ払われることになった。

 

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現地からの中継リポートの姿も、もちろん乳房の谷間オープンである。そして出番はどんどん削られ、ニューヨークで金髪と遊んでいるだけ…と噂されるような状態になっていた。

そして入社30年の今年、日本に戻されたのだが、アナウンス室には席は無く、報道局とは名ばかりの社内失業状態となっていた。

まさに一時代の終わりを象徴する引退エピソードであった。

 

師範代/夏岡 彰
素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

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