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第三十四回 「橋本マナミ、オッパイ女優から 大人の女優へ転身中」

 

◆「愛人にしたい女、No.1」で一躍、売れっ子グラドルの地位を獲得した橋本マナミ。その時、魅惑の巨乳ばかりに話題は集中したわけだが、三十路を超えて肉感的なオッパイも良いけど、彼女の熟脚の色気を見逃してはいけませんよ…と主張する美脚派は増えているのではないだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

橋本マナミ自身も、清純派で芽が出ず低迷し、オッパイ・グラドルをやりながら「チューハイ・ビターズ」のCMで遠藤憲一の妻役をやった当たりから火が着き、今では大河ドラマにも出演するようになった。

このタイプは堕ちやすい…と甘く考えて、様々な芸人、歌手、俳優がアプローチしたが、ガードは相当に固いようで愛人を売りにしながら浮いた噂は形にならないのだ。
年齢のこともあり、橋本マナミもオッパイ強調からしっとりと艶のある女に転換しようとしている。その過程で意識的に強調し出したのが脚線美だ。

 

 

その狙いをいち早く理解して、三十路ミニをリクエストしたのが、みうらじゅん。さすがに見えている。

 

NHKの本番でもこの脚線美
リハーサルではパンティ丸見え

 

そして今回、橋本マナミの告白ということで広まったのが、NHK紅白歌合戦のリハーサル・パンチラ事件だ。

 

2016年の大晦日、香西かおりの歌う場面のリハーサル。バックダンサーを務めるマナミは、ブラジャーのホックがはずれてオッパイをぽろり寸前までの危ない状態だったと報告しながら、さらに続けて、スカートのスリットが凄い深さに切り刻まれていて、踊っている間、ずっとパンティが丸見えでした…と恥ずかしそうに報告したのだ。
本番ではスリットを浅く縫い合わせて、パンティ丸見えを防いだとのこと。

オッパイ女優から艶っぽい女優に転じていく橋本マナミのしたたかな戦略が垣間見えるのであった。

師範代/夏岡 彰
素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

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